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5号機から6号機への転換期の現状と未来は。

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平成がおわり、礼和の時代がやってくる今、スロットも5号機から6号機への転換期となっています。

一斉を風靡した五号機高純増AT機が徐々に撤去期限を迎え、北斗の拳転生がなくなり、今年中にはアナザーゴッドハーデス、そして五号機で一番ゲーム数を回され稼働したバジリスク絆も消えるでしょう。

来年には沖ドキ、ミリオンゴッド神々の凱旋やサラリーマン番長、モンスターハンター月下雷鳴などAT機も消えていきます。

そして純増2枚の5.5号機押忍番長3や聖闘士星矢海皇覚醒などもなくなっていき、晴れて6号機の時代がやってきます。

現状では6号機第一弾、HEY鏡を筆頭に純増8枚で一躍有名になったリゼロ、聖闘士星矢の焼き直しなど6号機も徐々に増えてきています。

まぁそれらが面白いかどうかはさておき、どうしてもリミット付きの2400枚制限でやる気をなくしているスロッターは多いでしょう。

私もその一人で、最近は設定も入らないのでノーマルタイプでお茶を濁していますがノーマルタイプも規制で獲得枚数が下がるらしいですね。

イメージ的にはクランキーセレブレーションみたいなBIG250枚程度になるとの噂です。

もはやパチスロに明るい未来はないのか?というところまで来てしまいましたね。

4号機から5号機への転換期にもパチスロ終わった…という風潮はありましたが、だんだんと色押し・押し順ART機種から発展していって疑似ボーナス、高純増AT機種と進化していきましたね。

あのような進化を6号機も遂げるのか?と期待したい所ですが、2400枚制限と有利区間1500G制限はどうしようもないので、一体どうなることなのか。

そういえばパチンコは設定付きが出て、継続率65%制限も解除され逆に少し良くなりましたね。とはいっても、出玉速度の制限とどこのお店も釘がガチガチなのでまともに打てるところはもう殆どありませんけどね。

これから暗い未来しか見えませんが、もう少しだけ見守っていこうと思います。

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東海地方在住、稼働の7割はハナハナ、ルイスゴンザレスです。

7割ハナハナメインで2割は他のスロット、あとの1割はパチンコです。

好きなプレミアパターンは点灯です。

主に土日を中心に立ち回り、年間トータル20万円ほど負けてます。

いつも豹変するハナハナに翻弄されながら稼働していましたが、最近はカジノ王国のアプリやカジノの方が調子がいいので、そちらに気持ちが流れています…。